時計の読み方|何時・何分・半の練習プリント

プリント教材

時計の読み方プリント

・長いはりと短いはりがわからない
・◯時は読めるけど、◯時◯分がむずかしい
・時間の感覚がつかみにくい

そんなお子さんでも、
「できた!」を増やすためのプリントです。
ゆっくり、少しずつ進めていきましょう。

時計を読むための学習ステップ※いきなり問題をやらない

まずは本物の時計やおもちゃの時計を見せましょう。
・長いはりは「分」ふん
・短いはりは「時」じ

  • 数字の認識:1から12までの数字を理解する
  • 時間の概念:「朝」「昼」「夜」などの時間帯の感覚を身につける
  • 順序の理解:数字の順番と時間の流れの関係を学ぶ

できるレベルから始める

ステップ1:○時ぴったり

時計の読み方練習①-1
(何時ぴったり)

時計の読み方練習①-2
(何時ぴったり)

時計の読み方練習①-3
(何時ぴったり)

時計の読み方練習①-4
(何時ぴったり)

時計の読み方練習①-5
(何時ぴったり)

時計の読み方練習①-6
(何時ぴったり)

ステップ2:30分(何時半)

時計の読み方練習②-1
(何時半・30分)

時計の読み方練習②-2
(何時半・30分)

時計の読み方練習②-3
(何時半・30分)

時計の読み方練習②-4
(何時半・30分)

時計の読み方練習②-5
(何時半・30分)

時計の読み方練習②-6
(何時半・30分)

ステップ3:5分きざみ

時計の読み方③-1
(5分きざみ)

時計の読み方③-2
(5分きざみ)

時計の読み方③-3
(5分きざみ)

時計の読み方③-4
(5分きざみ)

時計の読み方③-5
(5分きざみ)

時計の読み方③-6
(5分きざみ)

使い方ガイド

プリントの進め方

  1. ステップ1から順番に:基礎から段階的に学習
  2. 各ステップ6種類:同じレベルで繰り返し練習可能
  3. 1日1〜2枚:無理せず少しずつ
  4. できたら次のステップへ:理解度に合わせて進む

印刷方法

  • 各リンクをクリックして画像を表示
  • 右クリック(またはタップ長押し)で保存
  • A4サイズで印刷(用紙サイズに合わせて印刷)

学習の目安期間

  • ステップ1:1〜2週間
  • ステップ2:1〜2週間
  • ステップ3:2〜4週間
  • ステップ4:2〜4週間

合計:2〜3ヶ月でマスター目安